このブロックは画面サイズによって見た目が変化する特殊なブロックです
※編集・削除ができる項目も画面サイズによって異なります

詳細はヘルプページの「フローティングメニューブロックの編集」をご確認ください

松山市をもっと”楽しく、元気な街に”、
松波ゆう大後援会は、プロジェクトチームです。

松波ゆう大のWEBサイトへご訪問いただき、ありがとうございます。
私、松波ゆう大の後援会は、通常の後援会とは違いプロジェクトをメンバー有志で立ち上げ、松山を盛り上げるために活動していくフラットな組織です。
各プロジェクトごとに希望者が関わり、リーダーが選出され、プロジェクトに取り組んできます。
一人の力ではなく、みんなの力で街づくりと世に良きこと、楽しいことを挑戦していく。
そんなプロジェクト集団が松波ゆう大の後援会です。
ぜひ、一緒に、様々なプロジェクトを無理なく、関われる範囲で一緒にやっていきましょう。

「楽しい」の力で松山を変えていきたい!!

メンバー

後援会長+宴会会長
後援会長兼、宴会会長。
アザース株式会社
中川周平

ミッション
松山のために宴会開催を日々行っている。
後援会顧問
愛媛県議員
中野たいせい

ミッション
プロジェクトを愛媛県側から支援
後援会顧問
愛媛県議員
中野たいせい

ミッション
プロジェクトを愛媛県側から支援
プロジェクト全体統括
会社役員
稲見 益輔

ミッション
後援会プロジェクト全体統括
クリエイティブディレクター
NINO
二宮 敏

ミッション
クリエイティブを通じた街づくりプロジェクト責任者
女性+子供の夢を創る
株式会社ミライ・ラボ 
浅岡志麻

ミッション
子どもと女性に夢を創り出すプロジェクト責任者
渉外
会社員
岡本竜太郎

ミッション
様々なプロジェクトと企業の架け橋責任者
渉外
会社員
岡本竜太郎

ミッション
様々なプロジェクトと企業の架け橋責任者
プロジェクト立案責任者
大一合板 株式会社
大久保仁志

ミッション
松山市が活性化するためのプロジェクト立案、及び遂行。クラウドファンディングの達人。
法務サポート
弁護士法人 たいよう
吉村紀行

ミッション
法律面からのプロジェクトサポート
松山筋トレ事業
責任者
マツモふどうさん
松本 洋幸
ミッション
トレーニング力を活用して、松山市に学習と筋トレを通じてトレーニングする機会を創出する。
事務局
株式会社 Shift
岡本哲郎

ミッション
後援会事務局としてのプロジェクト支援
震災支援担当+音響支援

田村 大悟

ミッション
震災時の物資輸送支援
プロジェクト音響支援
photographer

長島祐介

ミッション
プロジェクト関連の写真、動画撮影
広報支援担当
プロジェクト企業支援
株式会社 アート不動産
吉田宏

ミッション
松山市の活性プロジェクトに関して、企業側としての支援を全般的に行う。
事務局
株式会社 Shift
岡本哲郎

ミッション
後援会事務局としてのプロジェクト支援
  • https://lin.ee/JdWD3QI

プロジェクト活動事例

コロナ支援 2020年7月
学飯プロジェクト

コロナ禍が蔓延する中、愛媛県下の学生がアルバイトできないという課題が発生。

アルバイトのお金で生活する学生も多く、生活困窮が松山市でも大きな問題となりました。

そこで、有志と学飯プロジェクトを立ち上げ。
困窮している愛媛県の全ての学生を対象に、支援体制を構築。

一般市民、企業が食費を提供し、困窮学生がそれを市内の飲食店で利用できる仕組みづくりに公職選挙法に触れない形で参加。

結果として困窮学生2600名に述べ1万食の食事提供を実現。
多数の学生から感謝の声が支援者に届くプロジェクトとなりました。
取り組みについての動画はこちら

コロナ支援 2020年7月
キッチンカー業界支援

新型コロナウイルスによって、国が非常事態宣言を発令
その影響により、飲食店の会食が困難になりました。

また、人が集まるイベントのほとんどが自粛。それによって売上が激減したキッチンカーのために松山市役所前広場を開放しました。

松山の歴史で市役所前広場を開放したのは初めての事例
困っている時に行政も出来るサポートを!
キッチンカー業界への支援の取り組みを実現しました。

コロナ支援 2020年5月
宅タク便

新型コロナウイルスによって、国が非常事態宣言を発令
その影響により、飲食店の会食が困難になりました。

飲食店がテイクアウトをはじめましたが、配達するデリバリー機能がありませんでした。
また、会食が困難になった事で売上が低迷していたタクシー会社があり、そこを繋ぎタクシーがテイクアウト配達を手伝うという日本でも珍しい新規モデル事業の「宅タク便」の設立メンバーとして参加。
テイクアウトによる飲食事業者の売り上げ貢献と、安全な食事を受け取りたい市民、困窮しているタクシー会社を結び付け、事業を展開していきました

有志の団体たてヨコ愛媛は商工会議所とも連携し、公共プロジェクトして取り組みました。
プロジェクト取り組みの動画はこちら

コロナ支援 2020年4月
takeout club

新型コロナウイルスによって、国が非常事態宣言を発令
その影響により、飲食店の会食が困難になりました

松山の飲食をサポートする事が出来ないか?という声から
松山テイクアウト部をたてヨコ愛媛と共に設立。

テイクアウトによる飲食店の売り上げ貢献、安全な食事提供のガイドラインなどを中心に松山市中の飲食店のテイクアウト情報を一元化で掲載。

また、掲載店舗の促進を実施。テイクアウトの松山市の情報インフラを仲間と構築しました。

命のマスクプロジェクト
2020年4月

コロナ禍で全国的なマスク不足が顕著になりました

特に深刻なマスク不足が発生していた、松山市内の医療機関事務系スタッフに対して有志で不織布マスクを集めて医療機関に届けるプロジェクトを主導しました。

人と人をつなぐ事で直接ではなくとも出来る支援がある
困っている現状に対して取り組みが出来てよかったです。

日本初のRPA補助金
2019年7月

NTTデータと提携し、日本で初めてのRPAに特化した補助金制度を野志市長と共に立ち上げました。
松山市は中小企業が多く、その生産性を高めるためのIT支援プランは好評をいただき、さらに生産性の向上へ繋がっていきました。
地元企業が元気になる事が重要です!継続した中小企業の生産性向上支援体制を整備していきます。

西日本豪雨災害 2018年7月

2018年7月、想像を絶する豪雨により未曽有の災害が南予を中心とした愛媛県下で発生しました。

地元の松山市の被災地支援と同時に、南予地域へ物資を送るためのボランティアセンターを立ち上げました。
行政がサポートするのが間に合わない部分や速やかに対応が必要な部分を
民間有志のボランティアメンバーと行動することでサポート。
また、情報発信をしていく事で全国からの支援物資を集める事や、泥かきボランティアの人員不足を補充する事などに役立った。
延べ活動日30日前後。

道後 ひかりの実
毎年継続

道後オンセナートからはじまった地域参加型のアートプロジェクト
地元の小学生や中学生が果実袋に笑顔のイラストや思いのこもったイラストを描いてくださり、その中にLEDを付けていきます
何もなかった夜の公園が、色とりどりの光るイルミネーションに

12月の名物イルミネーションとして7年続き、松山市民、観光客の方々に楽しんでいただくプロジェクトになりました